2023-01-01から1年間の記事一覧
藤井聡太王位対佐々木大地七段 第二局 藤井王位の完勝 本局は先手・佐々木七段、相掛りで始まりました。藤井聡太王位が佐々木七段のねらいを逆手に取る指しまわしで圧倒。藤井王位の完勝でした。 一日目の形勢 一日目の昼食 藤井王位は神戸牛肉ちらし膳、佐…
鼻声の澤田彩香アナ 先週、体調不良で休まれた澤田彩香アナ。今週火曜日から復帰されましたが、今日は鼻声で、まだ病み上がりなんだなあと感じました。ぜひ、お大事になさって下さい。その澤田アナが六角精児さんの語る「スタンドそば」や「ヌエ俳優」につい…
ここまで6勝2敗の佐々木朗希投手。今晩はオリックス戦(京セラドーム)に先発しました。立ち上がり失点しましたが、7回 を投げて14奪三振 1失点で7勝目をあげました。 #MarinesWINFINAL: Marines 5, Buffaloes 3初回に先制を許すも2回に #角中勝也 選手の2ラン…
澤田彩香アナが元気に戻って来た NHKラジオR1の火曜日午前の「ふんわり」は澤田彩香アナとキム兄こと木村祐一さんの楽しいお話がメインです。先週は、澤田彩香アナが体調不良でお休みでしたので心配しましたが、今日は元気に戻って来られました。話し方や笑…
藤井聡太王位対佐々木大地七段 王位戦第一局は横歩取り 棋聖戦五番勝負と並行して進んでいく王位戦七番勝負も開幕しました。どちらも藤井聡太七冠対佐々木大地七段という組み合わせ。八冠を目指す藤井七冠としては、着実に勝ちを目指していきます。棋聖戦は…
2023/7/6のNHK-R1。朝8:30からの「ふんわり」が始まりました。木曜担当はおなじみの六角精児さん。だが、お相手のアナは・・・あれ? 澤田彩香アナとは声や話し方がちがうぞ。今日は久保田祐佳アナが六角精児さんのお相手として登場していたのでした。このお…
ここまで5勝2敗の佐々木朗希投手。今日はZOZOマリンスタジアムで西武ライオンズとの対戦です。 佐々木朗希投手の各イニングの投球 1回 いきなり2塁打と内野安打で無死1,3塁のピンチ。捕逸で2,3塁に。スライダーで連続三振。二死。フォークで三振。2回 スライ…
1勝1敗で迎えた棋聖戦第三局 棋聖戦第二局は、佐々木大地七段が☗5五角という攻防の一手で藤井聡太棋聖を逆転し、1勝1敗のタイとなりました。両者の対戦成績も、ここまで藤井棋聖の4勝3敗。注目の第三局。ここで勝利した方が棋聖位に王手をかけることになり…
『よだかの星』(よだかのほし)は、宮沢賢治の短編小説(童話)。1921年頃に執筆されたと考えられ、賢治の没年の翌年(1934年)に発表されました。 当サイトの宮沢賢治のおすすめ作品 ベスト10にもランクインしています。第7位です。 fukinto.com CC BY-SA …
「若き帝王」藤井聡太竜王名人対「レジェンド」羽生善治九段 この二人が王座戦挑決トーナメント準決勝でぶつかりました。現七冠の藤井聡太竜王名人が八冠を目指して一歩前進するか、はたまた、永世七冠の羽生善治九段が通算100期を目指して前進するか。どち…
6/27 佐々木朗希投手はオリックス・宮城と投げ合いました。粘投したものの勝ち負けなしでした。 先発の #佐々木朗希 投手、7回1失点10奪三振の好投でマウンドを降りる!#chibalotte #MarinesBaseball #MarinesGoodPitch pic.twitter.com/1jRrHLIcHu — 千葉ロ…
ここのところ大事な対局が続いている藤井聡太竜王名人。七冠なのですから、ほとんどタイトル戦ということで、注目度の高い対局ばかりとなるのは、致し方ありません。そんな中で、王座戦・村田顕弘六段戦では、奇跡の大逆転勝利と思えば、直近の棋聖戦第二局…
ラジオは笑いの宝庫 ラジオは話題と笑いの宝庫ですな。 テレビや映画などのどぎつい映像と下品なしゃべりになれている人にとっては、退屈なのかもしれませんが、 仕事しながら、ラジオを聴いてますと、思わず手を止めて聴き入ってしまうようなことがよくあり…
ここまでの流れ ベトナムでの第一局は藤井聡太棋聖が勝利。 fukinto.com そして先日、王座戦トーナメントで必敗の将棋を逆転した藤井聡太棋聖。対する佐々木大地七段は友人から贈られた和服を着て巻き返しを図ります。 初の番勝負で、和服を用意しなくてはな…
佐々木朗希はもっと楽に投げて勝てるはず 佐々木朗希投手。6/18の横浜戦で2敗目を喫しました。これまでも過保護だとか、ホームでしか通用しないなどと手厳しく批判する人をTwitterなどで見かけていましたが、敗戦後そんな批判がやや増えているように感じます…
藤井聡太七冠、残るタイトル王座に向けて前進 名人位を獲得し、叡王を防衛した藤井聡太竜王名人。現在、七冠を保持しており、将棋界の「若き帝王」として勝ちまくっています。タイトルで残っているのは「王座」のみですが、現在保持している永瀬拓矢王座に対…
一年間まかせてくれ 二回目のフォーク音楽祭。全道大会に進んだ千春。態度が悪いのが災いして全国大会には進めませんでした。しかし、審査員の一人、竹田健二さん(STV 札幌テレビ)は千春の原石のような素質を認めていました。他の審査員たちに「一年間、とに…
佐々木朗希投手 6/18(日)の交流戦、横浜戦に先発 なかなかいい滑り出しでしたが、勢いのあるハマ打線に捕まってしまいました。 ロッテ 佐々木朗希が2敗目 まさかの今季初被弾には「えーっ!」首を振り苦笑い 「申し訳ない」と落胆(デイリースポーツ) ホーム…
(この記事は6/12の分に書き足したものです。) 二回目のフォーク音楽祭に出場した千春。帯広大会、札幌大会と予選通過し、全道大会に進みます。残されているのは10組。この中の2組が全国大会出場です。 パトカーに先導されたニッカーボッカー 足寄から車を運…
NHK-R1朝の「ふんわり」木曜日担当の六角精児さんと進行の澤田彩香アナが、オープニングで『スタンドそば』について、熱く、そして楽しく語っておられました。そこで、今回はおふたりの軽妙な『スタンドそば』についてのやり取りを再現してみましょう。 『ス…
佐々木朗希投手が6/11(日)の交流戦で広島に対して好投5勝目 投球内容 7イニング、109球、5被安打、10奪三振、1与四球、2失点、MAX165km 試合後、本人は「今日は、調子が良くなかった」と言ったものの、粘りと意地を見せた投球でした。 本日のヒーロー!7回2…
二回目のフォーク音楽祭 前回の記事に書きましたが、千春は初めて出場したフォーク音楽祭、帯広大会で見事落選。オリジナルソング「旅立ち」はまだ認められませんでした。さて、二回目はどうなったのでしょうか?帯広大会では審査員・竹田健二さんの批評は「…
北見~足寄 高校を卒業したあと、北見で働きづめの生活を一年間送った千春。 北見時代の様子はこちら fukinto.com 昭和50年(1975)4月、千春は再び足寄に戻ってきました。歌うことに飢えていた千春はフォーク音楽祭に出場します。 竹田健二さんとの出会い 「…
藤井聡太棋聖、佐々木大地七段ともに初めての海外対局・ベトナム 6/5(月) 村)棋聖戦第1局がベトナム・ダナンで指され、藤井聡太棋聖が挑戦者の佐々木大地七段に勝ちました。4連覇に向けて好スタートです(写真は対局開始時、日本将棋連盟提供) pic.twitt…
佐々木朗希投手 今季初黒星 全体的には、いいピッチング、魅せるピッチングでした。確かに、5四死球は朗希らしからぬ数字ですが、阪神が才木投手の完封、大山選手の一撃と、わずかに上回っていたということでしょう。次回に期待しています。 【 #ロッテ 】 #…
藤井聡太最年少名人誕生 2023/6/1(木)午後6 :54、渡辺名人が投了。藤井聡太竜王が最年少名人となりました。おめでとうございます!これまでの最年少名人は谷川浩司十七世名人の21歳2ヶ月。藤井聡太新名人は現在、20歳10ヶ月。 村)名人戦第5局、挑戦者の藤…
いよいよ最年少名人誕生か? いよいよですね。 https://t.co/DfXxvjzI9p — ふきんとう (@mi26an) May 30, 2023 5/31(水),6/1(木), 第81期名人戦第五局が行なわれます。場所は、長野県上高井郡高山村の山田温泉「藤井荘」です。 もちろん勝敗は指してみなけれ…
中22日で4勝目 5/5に中指にマメができたため、中22日をあけての登板となった佐々木朗希投手。5/28 ソフトバンク戦に先発で登板しました。4回にスリーベースと犠牲フライで2点を失ったものの、それ以外はきっちり抑え、4勝0敗となりました。 /令和の怪物の復…
第8期叡王戦第四局は、2度の千日手指し直しとなりましたが、藤井聡太叡王が菅井竜也八段に勝利。3勝1敗となり叡王位を防衛、3連覇を達成しました。 #藤井聡太 叡王が防衛【第8期 #叡王戦 五番勝負第4局】○藤井聡太叡王 VS ●菅井竜也八段第8期叡王戦五番勝負…
朝から夜中まで働きづめ 足寄高校を首席で卒業した千春。首席なんだから、進学するとか地元の企業か役場に勤めるという選択肢もあったのでしょうが、千春は一年間、北見にいる叔父さんの所に住みながら、朝から夜中まで3つの仕事をこなすというハードな毎日…